九州 熊本 キャニオニング NO.1 火之国屋

キャニオニングとは?

キャニオニングは西洋文化の渓谷で川に飛び込んだりロープを使った遊びです。
日本では群馬県の水上村においてキャニオニングを始められました。
火之国屋(九州 熊本県)で行なっているキャニオニングはただ岩場を滑ったり飛び込んだりロープを使ったActivityができるキャニオニングとは内容が違います。

九州のキャニオニング始まり

九州でキャニオニングを始めたのは球磨川にあるラウンドアースで、ラフティング事業中心。
二番目にキャニオニングを始めた施設が火之国屋でありキャニオニングを中心の体験事業。
三番目に鹿児島県垂水市猿ヶ城でNPOによりキャニオニングを開始、四番目に大分で五番目に長崎県島原市で発足。
九州ではキャニオニング施設が多く存在しております。

火之国屋で行なっているキャニオニング内容

  • ●川の流れを学び、楽しく遊びに利用し水難救助や対処法にも使えます。
  • ●石積み遊びにて石の使い方や集中力を高めます
  • ●飛び込みで安全な飛び込み忍者の飛び込み
  • ●水を使った攻撃術や防御術(壱ノ手から五ノ手まで)
  • ●龍神岩登り体験登頂率は5%(今まで女性は1人のみ成功)
  • ●自然の移り変わり、川魚、動物の足跡、獣道、人々の生活の跡など知る
  • ●忍者といえば手裏剣に応用できる石での水切り
  • ●弱から激強の滝に打たれて修行
  • ●滝つぼの怖さもやりたい方だけ体験
  • ●スラックライン体験、長さ10m・高さ3m
  • ●皆との闘いをへて罰ゲームも時間しだいで

※体力や環境、状況などを判断し上記体験のうちいくつかを行なわないことあり
※竹を使った水の中に隠れる術などは行っていません

火之国屋のキャニオニング

火之国屋は忍術体験施設でありキャニオニング体験をそもそも始めたわけではなく、きっかけは沢登り体験事業として始めました。そして日本文化を大事にしたい火之国屋では忍者として川の理を利用し学び遊びに生かせれば水遁の術体験を企画しましたが日本人は水遁の術と言う言葉にまだピンとこず、西洋文化に憧れがあるためキャニオニングの名前を使わせていただいております。
※渓谷遊びがキャニオニングとすれば火之国屋の水遁の術もキャニオニング

火之国屋のキャニオニング写真

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キャニオニング動画

忍者×キャニオニング | 火之国屋(九州 熊本)